【ハイジ|自分らしく生きるさんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談
ひとり暮らしのお悩み相談
2026.09.04
ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!
今回答えてくれるのは…『ハイジ|自分らしく生きる』さん!

■プロフィール
終活×人生を整える
同世代女性の悩みに寄り添う
・終活アドバイザー
・物も人間関係も断捨離中
・人生は何歳からでも変えられる
50代・ひとり暮らし
これまでの経験を糧に、これからの人生を後悔なく生きるためのヒントを発信しています。
■ハイジ|自分らしく生きる(Instagram)
https://www.instagram.com/haiji_hitori/
■募集期間2026年9月8日(火)〜9月15日(火)まで(※募集は終了いたしました)
「終活って何から始めたらいいの?」「年齢にあった人生の整え方は?」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事で『ハイジ|自分らしく生きる』さんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)
関連記事
平日の帰宅〜就寝までの自由時間
ひとり暮らしの人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「仕事の後、予定のない平日の自由時間」です。 Q.仕事の後、予定がなく家でひとりで過ごす日の場合、帰宅から就寝までの時間は平均で何時間ですか? ※在宅勤務の方は終業後から就寝までの時間 年代別でみると、どの年代も「4〜6時間」が最も多い傾向でした。また、20代の「30分〜2時間」は他の年代よりもやや多く、逆に40代では6時間以上が13.0%と20代に比べてやや多い傾向でした。 自宅にいる時間を改めて認識することで、自分らしい時間の使い方などを考えるきっかけになるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
通勤時間はどれくらい?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「自宅からの通勤時間」です。 Q. 自宅を出てから職場に到着するまで、ドアtoドアで何分かかりますか?(SA) 全体で見ると、「10分〜30分未満」の近距離圏、「30分〜1時間未満」の中距離圏の2つに集中していることが分かりました。年代によっても違いが見られ、20代では「10分未満」と「 10分〜30分未満」の合計が45.3%と他の年代に比べ高く、効率や利便性を優先する価値観が伺えます。30代になると、少し離れた「30分〜1時間未満」が37.4%まで増え、仕事とプライベートの間に心地よい距離があるのかもしれないですね。さらに40代では、1時間以上通勤にかかる人が増える傾向にあり、「住まいの質」や「落ち着いた環境」のある場所を重視する人が一定数いそうです。「帰省の頻度」のアンケート結果と同じように、職場との距離もまた、その時々のライフスタイルや心境に合わせて変化していくものなのかもしれませんね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月1月8日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
ひとり暮らしの年収を年代別に調査!
「ひとり暮らしの年収」あなたはどれくらい? ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを、年代別で見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは「年収」です。 Q.あなたの年収はいくらですか? ひとり暮らしの年収は全体平均460万円。20代から40代と年代が上がるに従って、だんだんと増えていく傾向も見られました。理想のひとり暮らしを実現するために必要なお金は、人それぞれです。ひとり暮らし全体の傾向や年代と照らし合わせてみることで、自分の現在地やこれからを考えるきっかけになるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:一都三県(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)に在住の20歳以上の単身世帯の男女(学生除く)800名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2024年10月25日~10月28日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ ひとり暮らしの「年収」をもっと知りたい!と思う人は「♡」を押してください!

