【mizu|40代の自由なライフスタイルさんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談

ひとり暮らしのお悩み相談 

2025.11.05

SHARE

ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!

今回答えてくれるのは…40代の自由なライフスタイルを発信するmizuさん!

■プロフィール
40代になり、「自分らしく自由に生きていきたい」という思いから、会社員を辞めフリーランスとしての道を選びました。
おひとりさまだからこそ、”出来ること”や自分で自分をhappyにする暮らしを発信しています。

■mizu|40代の自由なライフスタイル(Instagram)
https://www.instagram.com/mizu_kurashi_/

■募集期間
2025年11月6日(木)〜11月13日(木)まで(※募集は終了いたしました)

「中間管理職を辞めた決断やキャリアプランを聞きたい!」「おひとりさまで生きていくうえで準備していること」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事でmizuさんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)

この記事にコメントする

(※投稿には会員登録、マイページへのログインが必要です)

コメントはお気軽にどうぞ。
ただし、他者を傷つける表現や誹謗中傷、公序良俗に反する内容の投稿はご遠慮ください。
場合により、運営の判断で非表示・削除することがあります。

新着記事一覧へ

関連記事

サムネイル
金銭的な余裕

ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「現在の生活での金銭的な余裕」です。 Q. 現在の生活における金銭的な余裕について、最も近いものはどれですか?(SA) 年代別にみると、20代は「ある程度余裕がある」が29.9%と他年代より高く、自身の支出をコントロールしやすい若年層ならではの柔軟さが見えてきます。30代になると「あまり余裕はない」が23.7%、「ある程度余裕がある」が23.2%と均等に分かれ始めており、ライフスタイルの変化による分岐の背景がありそうですね。さらに、40代では「ほとんど余裕はない」が25.5%と最多になっており、住環境の整備や健康面、あるいは将来への備えといった20代とは違った面での支出があるのかもしれません。家計のリアルを知ることは、豊かな未来を築くためのヒントにもなりそうですね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月1月8日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!

サムネイル
平日の帰宅〜就寝までの自由時間

ひとり暮らしの人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「仕事の後、予定のない平日の自由時間」です。 Q.仕事の後、予定がなく家でひとりで過ごす日の場合、帰宅から就寝までの時間は平均で何時間ですか? ※在宅勤務の方は終業後から就寝までの時間 年代別でみると、どの年代も「4〜6時間」が最も多い傾向でした。また、20代の「30分〜2時間」は他の年代よりもやや多く、逆に40代では6時間以上が13.0%と20代に比べてやや多い傾向でした。 自宅にいる時間を改めて認識することで、自分らしい時間の使い方などを考えるきっかけになるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!

サムネイル
今の寝床の広さは理想に近い?

ひとり暮らしの人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「睡眠」です。 Q.現在の寝床の広さは、ご自身の理想と比べるとどのように感じますか(SA) 全体でみると、64.2%の人が「ちょうどよい」と答えている一方で、31.6%(「やや狭い」と「狭い」の合計)が狭さを感じていました。また、40代では7.5%の人が「広すぎる」を選択していて、他の年代よりもやや多い傾向でした。理想とする寝床の広さは人それぞれですが、自分にとっての理想を改めて考えてみることで、よりよいひとり暮らしにつながるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!