【yuri ⋆⸜ ひとり好き⸝⋆さんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談
ひとり暮らしのお悩み相談
2026.05.06
ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!
今回答えてくれるのは…yuri ⋆⸜ ひとり好き⸝⋆さん!

■プロフィール
ひとり好きの30代会社員。「人と関わらず、ひっそり楽しく過ごす」ことをテーマに、おうち時間の工夫や都内での外出(時々旅行)の様子を発信中。お気に入りのアイテムを少しずつ増やしながら部屋作りを楽しんでいます。
■yuri ⋆⸜ ひとり好き⸝⋆(Instagram)
https://www.instagram.com/yuri_san_12/
■募集期間
2026年5月8日(金)〜5月18日(月)まで
「ひとり時間やおうち時間の計画はどう立てる?」「自分のキャリアや結婚観について、どうやって言語化した?」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事でyuri ⋆⸜ ひとり好き⸝⋆さんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)
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「やることない休日」は1ヶ月で何日?
ひとり暮らしの人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「やることない休日」です。 Q. 「予定もなく、やることない休日」が1ヶ月のうちに約何日間ありますか(SA) 全体で見ると、50.5%の人が「(月に)4日以上」という結果になりました。年代別で見ると、30代は、「(月に)1〜4日未満」が43.3%、40代は「1日未満」が13.5%と他の年代よりも多く、「予定もなくやることない休日」が少ない傾向でした。休日の予定の入れ方は人それぞれですが、改めて1ヶ月の休日の予定を振り返ってみることで、よりよいひとり暮らしを考えるきっかけになるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
「何もやることがない休日」への意識
ひとり暮らしの人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「やることない休日」です。 Q. 「休日にやることがない」状態をどのように感じることが多いですか。(SA) 年代別では、20代が52.9%、30代が48.2%、40代が51.0%、どの年代も約半数の人がポジティブに感じている傾向がありました。「退屈で時間を無駄にしているように感じる」をはじめ、ネガテイブに感じている人は20代が一番多く、30.7%で、年代が上がるにつれて、少なくなっていく傾向でした。「その時の気分次第」など、どちらともいえないという選択肢を選んだ人は40代が26.0%と最も多い傾向でした。時間の感じ方は人それぞれですが、自分がどう感じているかを改めて感じることで、より良いひとり暮らしを考えるきっかけになるのではないでしょうか。▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
お金を使うこと、どう感じる?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「お金を使うことの感覚」です。 Q. . お⾦を使うことに対する気持ちとして、最も近いものはどれですか?最も近いものを1つお選びください。(SA) どの年代も「必要なものには使うが、それ以上は控えたい」が最も多く、中でも40代の約半数が、吟味してお金の使い道を決める人が多い結果となりました。次いで多いのは「使うことで生活や気分が豊かになると感じる」で、お金を使うことに対してポジティブに捉えている人もいますね。一方で、「使うこと自体にあまり関心がない」や「使うよりも貯めている方が安心する」の倹約家も一定数いることがわかります。 お金の使い道だけでなく、その時々の自分の豊かさについて考えることで、より充実した生活が送れそうですね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月1月8日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!

