【sua|暮らしと人生の記録さんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談
ひとり暮らしのお悩み相談
2026.09.30
ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!
今回答えてくれるのは…『sua|暮らしと人生の記録』さん!

■プロフィール
2001年生まれ、札幌在住のフリーデザイナー。1LDKで一人暮らしをしながら、「暮らしも人生も、自分らしく。」をテーマに、シンプル×kawaiiなインテリアや料理、日々の暮らしをInstagramで発信しています。
■sua|暮らしと人生の記録(Instagram)
https://www.instagram.com/sua.life___
■募集期間2026年10月3日(土)〜10月12日(月)まで(※募集は終了いたしました)
「自分らしい暮らしを見つける方法は?」「家具や小物を選ぶときのルールをおしえて!」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事で『sua|暮らしと人生の記録』さんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)
関連記事
どんな寝具を使ってる?
ひとり暮らしの人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「睡眠」です。 Q.現在、どんな寝具を使っていますか(SA) 40代は、布団派が28.0%と年代別では最も多く、30代は22.7%、20代は19.5%と、年代が下がっていくごとに、少なくなっていく傾向でした。ベッド派(ロフトベッド・ソファベッド除く)は20代が最多で62.3%で、どの年代も半数以上がベッドを使っていることがわかりました。寝具の好みは人それぞれですが、改めて自分に合った睡眠環境は何かを考えてみることで、よりよいひとり暮らしにつながるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
お金の使い道は明確ですか?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「お金の使い道の明確さ」です。 Q.自由に使えるお金(貯蓄を除く)の使い道は、どの程度明確ですか? 最も近いものを1つお選びください。(SA) どの世代も「特に決まっておらず、その都度考えている」が最多の結果になりました。その中でも30代が52.6%と特に多い結果となりました。あらかじめ決まった計画を立てるというよりは、その時の自分にとって何が大切かを都度、柔軟に判断するようなしなやかな姿勢も見えてきそうですね。こうした使い道の実態を、どう感じましたか?ボーナスの使い道の調査結果もぜひ参考にして見てくださいね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月1月8日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
あなたの健康習慣は?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「健康のために習慣化していること」です。 Q. 健康のために習慣化していることを教えてください(MA) 全体で見ると、「食事に気を付ける」が最も多く、次いで「特にない」、「ストレッチをする」がどの年代もTOP3となりました。健康のために特別なことをするというよりも、日々の生活の中で無理なく続けられる習慣を取り入れている人が多いようです。 年代別に見ると、20代では「ランニングをする(14.6%)」、30代では「サプリを飲む(21.0%)」「ジムへ行く(17.3%)」が他の年代より多い結果となりました。また40代では、総じて習慣化していることが他の年代よりも少なく、健康との向き合い方がより個人のスタイルに委ねられていることもうかがえます。健康習慣といっても、その形はさまざま。ひとり暮らしだからこそ、自分の生活リズムに合った方法を選びながら、続けていくことが大切なのかもしれませんね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月5月7日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」「共感した」と思う方は「♡」を押してください!

