【sayaさんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談
ひとり暮らしのお悩み相談
2025.10.28
ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!
今回答えてくれるのは…京都のリノベーション団地でひとり暮らしをしているsayaさん!

■プロフィール
京都で賃貸のリノベーション済みの団地にひとり暮らしをしています。
癒しを大切にした部屋づくりやマインドなど、本当の自分に戻るためのナチュラルなライフスタイルをInstagramを中心に発信しています。
■saya|自然と、くらしと、インテリア。(Instagram)
https://www.instagram.com/saya_lae/
■募集期間2025年10月30日(木)〜11月10日(月)まで(※募集は終了いたしました)
「癒しを大切にした部屋の作り方のコツは?」「ひとり時間を大切にするための方法」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事でsayaさんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)
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部屋の広さに不便を感じることは?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「部屋の広さに関して感じる不便さ」です。 Q.部屋の広さに関して、日常生活で不便に感じることはありますか?(MA) 「特に不便はない」が34.4%で全体では最も多く、3割程度の人は特に不便は感じていないようでした。20代は「収納スペースが足りない」が37.2%で最多になりました。不便さを感じる理由としては、広さを“機能としてどう使えるか”から派生する要因が大きそうです。理想の部屋の広さに関するアンケート(https://plusonelife-lab.jp/1474/)では「今よりやや広い」という意見も多かったことから、不便さを感じながらも家賃とのバランスを考えて部屋を選んでいることも考えられそうです。みなさんはどのように感じていますか?住む地域の家賃水準によっても、広さに対する考え方は変わってきそうですね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
今の住まいは何㎡?
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ひとり暮らしの朝食実態
あなたは、朝ごはんを毎日食べますか? ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを、年代別で見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは「朝ごはん」です。 Q.朝ごはんは食べますか? 全体では、約半数以上の人が毎日朝ごはんを食べるという結果になりました。30代では「毎日食べる」の割合が、20代や40代に比べて下がっており(10ポイント以上の差)、生活環境の変化等、年代特有の要因がありそうです。 忙しいとおろそかになりがちな朝ごはん。ひとり暮らし全体の傾向や年代と照らし合わせてみることで、自分の現在地やこれからの食生活を考えるきっかけになるのではないでしょうか。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女 (学生除く)630名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年05月26日~05月28日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ ひとり暮らしの「食生活」をもっと知りたい!と思う人は「♡」を押してください!

