【よん │ 作り置きご飯で月1万円節約さんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談

ひとり暮らしのお悩み相談 

2025.12.24

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ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!

今回答えてくれるのは…よん │ 作り置きご飯で月1万円節約さん!

■プロフィール
初任給18万円から5年で500万円貯めた経験をもとに、月1万円節約できる作り置きご飯や貯金のコツを発信中です!忙しくても無理なく続けられるリアルな工夫だけまとめているので、家計を整えたい方はぜひ覗いてみてください!

■よん │ 作り置きご飯で月1万円節約(Instagram)
https://www.instagram.com/yon_lifemoney/

■募集期間
2025年12月29日(月)〜1月14日(火)まで(※募集は終了いたしました)

「貯金したい!と思ったとき最初にやるべきことは?」「ズボラでもできる簡単レシピを教えて!」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事でよん │ 作り置きご飯で月1万円節約さんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)

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部屋の広さに不便を感じることは?

ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACT MAP」。今回のテーマは、「部屋の広さに関して感じる不便さ」です。 Q.部屋の広さに関して、日常生活で不便に感じることはありますか?(MA) 「特に不便はない」が34.4%で全体では最も多く、3割程度の人は特に不便は感じていないようでした。20代は「収納スペースが足りない」が37.2%で最多になりました。不便さを感じる理由としては、広さを“機能としてどう使えるか”から派生する要因が大きそうです。理想の部屋の広さに関するアンケート(https://plusonelife-lab.jp/1474/)では「今よりやや広い」という意見も多かったことから、不便さを感じながらも家賃とのバランスを考えて部屋を選んでいることも考えられそうです。みなさんはどのように感じていますか?住む地域の家賃水準によっても、広さに対する考え方は変わってきそうですね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)634名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2025年09月17日~09月22日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!

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