【Taji | 53歳からのシンプルモダンな暮らしさんが答える!】ワンラボひとり暮らしのお悩み相談
ひとり暮らしのお悩み相談
2026.07.28
ひとり暮らしの人生や生活の質を高め、人生を幸せに歩める人を増やすことをミッションに研究活動を行う「+ONE LIFE LAB」では、『ひとり暮らしのお悩み相談』を実施中!
今回答えてくれるのは…Taji | 53歳からのシンプルモダンな暮らしさん!

■プロフィール
53歳で18坪のひとり暮らしのマイホームを建て、「自分を後回しにしない暮らし」を発信。シンプルで心地よい住まいづくりや、50代からの暮らしの整え方をInstagramで紹介しています。
■Taji | 53歳からのシンプルモダンな暮らし(Instagram)
https://www.instagram.com/2nd613/
■募集期間2026年7月31日(金)〜8月10日(月)まで(※募集は終了いたしました)
「53歳で自分ひとりのための家を建てようと思った一番のきっかけは?」「気分よく暮らせる家づくりのコツ」など、ぜひこの機会に質問をしてみてください!
応募いただいたご相談は後日+ONE LIFE LAB内の記事でTaji | 53歳からのシンプルモダンな暮らしさんに回答していただきます!
(※多数の応募があった場合は抽選となります。あらかじめご了承ください)
関連記事
ひとり暮らししてからの転職回数は?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「転職回数」です。 Q. ひとり暮らしを始めてから何回転職しましたか?(SA) 全体で見ると「転職していない」が半数で、年代別に見ると20代の「転職していない」が約7割と高く、年代毎に特徴のある傾向になりました。転職回数が「1回」〜「5回」の合計は、30代が55.5%、40代が62.5%といずれも半数を超え、年代があがるにつれて、仕事環境を変えていく人が多いことがわかりました。仕事環境を変えたいと思って実行に移した理由も気になりますね。転職回数は、自分らしさを見つめる一つの材料かもしれません。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月1月8日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
ご近所との交流頻度は?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「ご近所さんとの交流頻度」です。 Q. ご近所さんとの交流頻度はどのくらいですか?(SA) 年代別に見ると、20代はご近所との付き合いが「全くない」の回答が半数を占める結果となりました。一方で、「挨拶程度」は、年代を重ねる毎に割合が増えていく傾向となりました。また、40代は「挨拶程度(31.7%)」と「外で一緒に何かをする(4.8%)」、「どちらかの家で一緒に何かをする(1.4%)」を合計すると、37.9%となり、4割弱の人がご近所さんと何らかの交流があることが分かりました。ご近所付き合いにおいて、「干渉されないことの心地良さ」や「顔見知りの人が近くにいる安心感」など年代を追うごとに求めることが異なってくるのかもしれませんね。理想のご近所さんとの付き合い方はありますか? ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月1月8日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」と思う方は「♡」を押してください!
家で「独りじゃない」と思える時は?
ひとり暮らし(単身世帯)の人たちだけのリアルなデータを年代別に見える化した「FACTMAP」。今回のテーマは、「ひとりで家にいても『独りじゃない』と思える時」です。 Q. ひとりで家にいるけれど、「独りじゃない」と思えるのはどんな時ですか?(MA) 全体で見ると、「誰かと音声で通話している時(40.9%)」が最も高く、特に20代では54.4%と半数を超え、ひとりでいても“誰かの存在”を感じられる瞬間として、リアルタイムなコミュニケーションが大きな役割を担っていることが分かりました。一方で30代では、「共感する作品や投稿に出会えた時(15.4%)」や「SNSなどを同時視聴している時(14.5%)」など、“共有感”に心地よさを感じている様子もうかがえました。また40代では、「ない」と回答した割合が39.0%と増加。誰かとのつながりを求めるだけでなく、ひとりの時間そのものを自然に受け入れている人も一定数いるのかもしれませんね。 ▼調査概要・調査主体:日鉄興和不動産株式会社・調査対象:全国に在住の20代〜40代の単身男女(学生除く)633名・調査方法:インターネット調査・調査期間:2026年月5月7日 ▼+ONE LIFE LABの研究活動+ONE LIFE LABでは、単身者が豊かに、健やかに過ごせる選択肢が増える社会の実現を目指して調査研究を行っています。単身者の幸福度に関わる「QOSL因子」についての調査研究はこちらからご覧ください。https://plusonelife-lab.jp/345/ 「参考になった」「共感した」と思う方は「♡」を押してください!

